medaka

2008年に多治見の土岐川観察館で分けてもらったメダカから稚魚が生まれ、その後も代を重ね、家のベランダにはメダカが沢山暮らしています。その中で一番長寿なのが、2010年生まれのメダカです。つまり6冬を越して、もうすぐ6歳になります。東山動植物園のメダカ館のパネルには、飼育下では5年が最高と書いてあったので、ものすごい長寿ということになります。(ちなみに自然界では、1〜2年しか生きません)もう動きがゆっくりになってきましたが、餌もちゃんと食べますし、もっと長生きしてほしいなと思います。